PJC サーティファイ

  • よくある質問
  • お問い合わせ
  • ログイン
  • 資料請求はこちら

ビジネス能力認定 サーティファイ

MENU

資料請求

お問い合わせ

PJCとは

JLPTとの比較

■日本語能力試験(JLPT)の取得級との比較

実践日本語コミュニケーション検定(PJC)受験者の評価レベルと受験時点の日本語能力試験(JLPT)の取得級に関して、下記のような相関関係が認められます。

PJC評価レベル別JLPT取得級

相関グラフ

■PJC Aレベル

JLPT N1相当の日本語力(※1)に加えて、日本企業で働く際に求められるコミュニケーション力やビジネスマナーについて深い知識を持っています。ほぼあらゆる状況で適切なコミュニケーションをとれる力があります。
※1 PJCの評価レベルAの取得者の日本語力はほぼN1に相当します。Aレベル評価を得た受験者の80%以上がN1取得者です。

■PJC Bレベル

JLPT N1~N2相当の日本語力(※2)に加えて、日本企業で働く際に求められるコミュニケーション力やビジネスマナーについて基本的な知識を持っています。ある程度限定された状況であれば概ね適切なコミュニケーションをとれる力があります。
※2 PJCの評価レベルBの取得者の日本語力はほぼN1~N2に相当します。 Bレベル評価を得た受験者の50%がN1取得者、N2取得者もほぼ50%です。

■PJC Cレベル

JLPT N2相当の日本語力(※3)に加えて、日本企業で働く際に求められるコミュニケーション力やビジネスマナーについて初歩的な知識は持っています。限定された状況であれば基本的なコミュニケーションをとれる力があります。
※3 PJCの評価レベルCの取得者の日本語力はほぼN2に相当します。Cレベル評価を得た受験者の約70%がN2取得者です。また、C+レベルでは約90%の受験者がN2以上を取得しており(N1取得者18%、N2取得者71%)、C+評価の受験者の日本語力はN2に相当します。


プライバシーマーク

Copyright(C) 2007-2017Certify Inc. All Rights Reserved.

ページの先頭へ