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PJC Bridgeとは

試験の特長

■法務省出入国管理庁から日本入国時の日本語能力を証明する基準として認められた試験

サーティファイの日本語能力試験(PJC Bridge)については、大学の日本語別科又は日本語教育機関に入学しようとする者に関し、日本語能力試験N5(4級)相当(授業時間150時間以上)以上の日本語能力を有していることの判断基準になっている試験です。

出入国在留管理庁「日本語教育機関へ入学するための日本語能力について」(2018.8.7更新)
>> https://www.moj.go.jp/isa/publications/
materials/nyuukokukanri07_00159.html

■日本語能力試験(JLPT)のステップテストとして活用できます

実践日本語コミュニケーション検定・ブリッジ(PJC Bridge)は、日本語を母語としない留学生を対象に日本での就学に必要とされる日本語能力試験(JLPT)N5~N3レベルの基礎的な日本語能力を測定できる検定試験です。

■レベル評価のため不合格がなく、必ず日本語資格が取得できる

正答した得点をもとにA+~E-の10段階でレベル評価します。取得したレベルは入国管理局及び大学等提出専用の成績証明書としても活用することができます。

■コミュニケーションのベースとなる基礎的な日本語能力を評価

日本語能力試験(JLPT)に即した試験でありながらも、日本で生活する際に必要となる日常生活でよく使われる基礎的な日本語の語いや表現を多く盛り込んだ試験内容になっています。

PJC Bridge取得の効果

■就学に必要な日本語能力を客観的に証明

PJC Bridgeは、日本語能力試験(JLPT)のN5~N3レベルの日本語能力を測定・評価することで、受験者が保有する日本での就学に必要な日本語能力を客観的に証明します。

■進学時の指標となる資格

PJC Bridgeは、AレベルでN3レベルの日本語能力の指標となる資料として提出することができます。

■大学、専門学校本科での入学時の能力指標

大学や専門学校本科の入学直後に、日本語の授業に通用する最低限の日本語能力の保有を測定・証明することができます。

■主な受験対象者

日本語学校の在学生 日本語能力試験(JLPT)のステップテストや学校入学時や進級時のクラス分けテストとして
大学、専門学校の入学生 入学時の学力テストやクラス分けテストとして
技能実習生 入国前や入国後日本語研修の効果測定として

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