実践プログラミング検定

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実践プログラミング技術者試験

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個人の方

58回公開試験
2021年620日(日)開催
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団体の方

団体受験制度を活用することで、教育機関・企業の
授業カリキュラムの進捗や研修計画に応じて
自由に試験日を設定することができます。

サーティファイの「情報処理技術者技術者能力認定試験」は
情報処理技術者に必要な知識と技能を、
プログラム設計能力と作成能力の両面から測定する試験です。

コンピュータシステムに関する基礎的な知識をはじめ、情報システム開発において
必要となる詳細設計やプログラム実装、ソフトウェア導入支援に関する技能を幅広く測定しています。
そのため、将来プログラマやシステム・エンジニアを目指す学生の方々から、実際に情報システムの構築・運用業務に
就いている社会人の方々まで、幅広い皆様から受験いただいています。

1 第一線のシステムエンジニアや
プログラマに求められる基礎知識を測定

1983年にスタートした情報処理技術者能力認定試験は、これまでに、数多くのシステム・エンジニアやプログラマを輩出し、日本でも有数の実績ある認定試験として多くの皆様にご活用いただいております。

2 基本情報技術者試験(FE)のステップテスト
として到達度をチェックする

サーティファイの情報処理技術者能力認定試験は経済産業省が実施している基本情報技術者試験(FE)との親和性が高いため国家資格を目指す過程で段階的に無理なく資格取得を目指せます。

3 基本情報技術者試験(FE)の
午前試験免除制度に対応

サーティファイの「情報処理技術者能力認定試験(2級または2級第1部)」とサーティファイが提供する「修了試験」を活用することで、基本情報技術者試験(FE)の午前試験の受験が免除されます。受験機会を高めることで、FE合格のチャンスが拡がります。

活用事例
受験者の声

お知らせ

サーティファイ情報処理能力認定委員会 主催試験の構成

サーティファイ情報処理能力認定委員会では、プログラミング学習の入門段階では、
楽しみながら「論理的思考力」「問題解決力」「創造力」を養う「ジュニア・プログラミング検定」、
基本となる言語知識を学ぶ方々には「C言語プログラミング能力認定試験」および「Java™プログラミング能力認定試験」、
さらに発展して業務レベルの技術力を試す場面においては
「実践プログラミング技術者試験」と、ワンストップでプログラミングスキルを育成する体制を整えています。

情報処理能力認定委員会の構成



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