Photoshop®クリエイター能力認定試験 サーティファイ

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Photoshop®クリエイター能力認定試験とは?

Photoshop®を使用した、
グラフィックコンテンツの制作能力を測定

世界基準のグラフィックツールである「Photoshop®」の活用能力を測定・評価する資格検定試験です。
「Photoshop®」を用いた画像ファイルの作成や、問題の指示に従い1つの作品を作り上げる表現力などの、コンテンツ制作に関するスキルを認定します。

Photoshop®クリエイター能力認定試験の特長

1つのコンテンツを制作する実践的な試験内容

Photoshop®クリエイター能力認定試験は、問題の指示に従い新規ドキュメントから1つのグラフィックコンテンツを作り上げる実践的な試験内容です。問題の指示に従って、限られた時間内にコンテンツを制作する「操作スキル」と、与えられた指示を正確に読み取り形にする「問題解決力」などを、検定試験を通して習得することができます。

「スタンダード」と「エキスパート」の2級種を設定

Photoshop®クリエイター能力認定試験は、「スタンダード」と「エキスパート」の2級種を設定しているため、自身のレベルに応じた試験を受験することが可能です。
また、エキスパート級では、実技試験だけでなく知識試験も出題されています。Photoshop®に関する操作スキルを実技だけでなく知識として習得することで、画像の加工や編集などをより効率的に行うことができます。

試験に対応した公式テキスト・問題集で学習が可能

Photoshop®クリエイター能力認定試験に対応した公式テキスト・問題集をご用意しています。問題集には、「模擬問題」が掲載されており、本番と同様の環境で試験対策を行うことが可能です。

活用事例

活用事例

岡学園トータルデザインアカデミー 様

活用事例

大阪成蹊大学 上野澄香 様

合格メリット

仕事に活かせる

■コンテンツクリエイターの礎となるベーシックスキルを証明します。

デジタルコンテンツ開発を行っているほとんど全ての制作現場では、クライアントワークが業務の中心となるため、案件のそれぞれに納期が存在します。

したがって、クリエイターに求められるのは芸術性や視認性だけではなく、顧客が要求する納期の中で最大のパフォーマンスを発揮しつつ計画通りに制作を進められる効率性です。

制作を進めていく上で、いわゆる我流と呼ばれるオーサリング方法では制作効率が著しく低下してしまいます。しかしながら、体系的なオーサリング方法を身につけていれば、作業を短縮することが可能となり、効率的に制作を進めることができます。

サーティファイの検定試験は、実際の制作現場のワークフローに準じた問題が出題されますので、実践的なスキルを証明することができます。

そして「身につけたスキル」や「ショートカットなどの知識」や「ストックしている素材」などを組み合わせることで、作業効率を更に向上させることができるようになります。

例:Photoshop®クリエイター能力認定試

就職・転職に活かせる

■ビジネスシーンで活かせる真のスキルを証明。

エンプロイアビリティとは『雇用され得るに足りる能力』を意味し、Employ(雇用する)とAbility(能力)を組み合わせた用語です。

産業構造の急速な変化や終身雇用制度の崩壊に伴い、環境の変化に素早く適応し、必要に応じて行動する能力が求められる時代となりました。
企業は、優秀な人材の流出を防ぐとともに社会的要請に応えるため、社員がエンプロイアビリティを高められる機会を提供することが必要になっています。
また、個人は自分自身のキャリア・デザインを戦力的に考え、常にエンプロイアビリティを高める努力を継続することが求められています。

エンプロイアビリティの具体的な内容として、厚生労働省の環境研究では、下記の3つを挙げています。

(1)職務遂行に必要な特定の知識・技能などの顕在的なもの
(2)協調性、積極性等、職務遂行に当たって発揮される、個々人の思考特性や行動特性に係るもの
(3)動機、人柄、性格、信念、価値観等潜在的な個人的属性に係るもの
(1)(2)については客観的な能力測定が可能ですので、資格検定試験を取得することは自らが保有するスキルを証明する非常に有効な手段となります。
また(3)についても検定取得のモチベーションや取得までの努力、プロセス、体験知によって2次的に証明することが可能となります。

■サーティファイの試験はあなたのエンプロイアビリティを証明します。

サーティファイでは36年に渡る資格検定試験の実施を通して、受験者の皆様が社会で活躍するために必要な能力の育成に寄与すべく、このエンプロイアビリティを①ビジネススキル ②ICT基礎スキル ③コミュニケーションスキルの3つに分類し、それらの能力を体系的に高め、証明することができる検定試験を提供してまいります。

サーティファイが主催する検定試験を活用して『ビジネスシーンで活かせる真のスキル』を証明してみませんか?

面接で輝く

Scene とある面接での一場面

この資格に合格して、保有スキルが向上し、自分に自信を持って、面接に臨めました。

Photoshop®クリエイター能力認定試験

資格 次郎さんの場合

SEとして8年勤めた後、以前より興味のあった広告やWebのデザイナー職を探している30歳。

なぜサーティファイの認定試験を取得されたのですか?

独学でPhotoshop®を操作していたのですが、機能が多すぎて、まったく使いこなせていないと感じていました。そんな時にサーティファイソフトウェア活用能力認定委員会が主催している「Photoshop®クリエイター能力認定試験」のことを知り、実際にサンプル問題を解いてみたところ、改めてPhotoshop®を使用してできることの多様さに気付きました。もっと勉強して、沢山の機能を使いこなしてみたいと思ったことが受験のきっかけです。

サンプル問題へ

取得後にはどんなことができるようになりましたか?

取得前は、デジカメで撮影した画像の明るさを補正する程度だったのですが、取得後は、フィルターや修正ツールを使用したより高度な画像処理を行うことができるようになりました。

出題内容へ

どのように勉強したのですか?

まずウイネットが発行している認定試験に準拠したテキストで基礎部分を学習してから、問題集に進む形で勉強を行いました。
問題集には、エキスパートで出題される知識問題の出題ポイントが分かりやすく掲載されているので、効率よく勉強することができました。

対策講座実施校へ学習例へテキスト・問題集へ

素晴らしい努力ですね。高いモチベーションの賜物だと思いますが、次に狙っている資格などがあったら教えてください。

「Photoshop®クリエイター能力認定試験」でPhotoshop®の機能や知識を身に付けることができたので、引き続き、「Illustrator®クリエイター能力認定試験」にチャレンジしたいと考えています。

Illustratorへ

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