C言語プログラミング能力認定試験 Javaプログラミング能力認定試験

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個人の方

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、2021年9月12日(日)の公開試験を札幌・東京・名古屋・大阪・福岡会場にて中止とします。

団体の方

団体受験制度を活用することで、教育機関・企業の授業カリキュラムの進捗や研修計画に応じて自由に試験日を設定することができます。

「C言語プログラミング能力認定試験」
「Java™プログラミング能力認定」は
プログラミング言語の基礎知識を測定する試験です。

保有スキルのレベルに合わせた3段階の認定基準を設けることにより、
これから新たにプログラミングの学習を始める方から、現在プログラマやシステム・エンジニアとして
既に活躍されている高度 IT 技術者の方まで、幅広い皆様から受験いただいています。

1 初学者から、ビジネスシーンで活躍できる
プログラマまで、幅広いスキルを測定する

これからプログラミングを学び始める方を対象とした「3級」から、システムエンジニアやプログラマ向けの、仕様変更に対応して実際にコーディング・コンパイル・デバッグを行う「1級」まで、実践的なスキルを測定する認定試験として、IT業界でも高く評価されています。

2 言語に関する基礎知識や概念の
理解度を数値で捉える

C言語に関する各種基本アルゴリズムの理解度や、Java™に関する知識やオブジェクト指向についての一般的な概念の理解度を測ることができます。

3 基本情報技術者試験(FE)の
午後の試験対策としても有効

「2級」及び「3級」は、経済産業省認定「基本情報技術者試験」の「午後問題」の出題形式も意識して作成しています。そのため、「基本情報技術者試験」の学習と連動した活用も多く見られます。

活用事例
受験者の声

お知らせ

サーティファイ情報処理能力
認定委員会 主催試験の構成

サーティファイ情報処理能力認定委員会では、
基本となる言語知識を学ぶ方々には「C言語プログラミング能力認定試験」および「Java™プログラミング能力認定試験」、
さらに発展して業務レベルの技術力を試す場面においては
「実践プログラミング技術者試験」と、ワンストップでプログラミングスキルを育成する体制を整えています。

情報処理能力認定委員会の構成



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