実践プログラミング検定

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実践プログラミング技術者試験

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試験結果

◆2022年4月以降にご受験いただく方 ◆

試験結果

※2022年4月以降にご受験いただく方

実践プログラミング技術者試験を受験された方には、その証としてサーティファイ 情報処理能力認定委員会より「証明書」が発行されます。
また、全ての受験者の皆様に、出題分野別の正答状況、ならびに、認定基準や合格基準といった試験結果情報を提供しています。受験後の振り返りや、ご自身の保有スキルの確認にご活用ください。
証明書は「資格受付ONLINE」のマイページから、デジタルデータとしての保存および印刷が可能です。必要に応じてご利用ください。

証明書

オープンバッジ

※2022年4月以降にご受験いただく方

サーティファイが主催する認定試験では、その証として「オープンバッジ」が無料で交付されます。
実践プログラミング技術者試験においては、最上位レベルの「Platinum」を取得された方に交付されます。

1級2級3級

オープンバッジとは

オープンバッジは、ICT活用教育分野における国際的な技術標準規格「IMS Global Learning Consortium」に準拠したデジタル証明です。ブロックチェーン技術によって、実質的に偽造や改ざんが不可能で、安心してご利用いただけます。取得した資格や学習成果はSNS(LinkedIn、Facebook、Twitterなど)で共有したり、ハイパーリンクを挿入したバッジ画像を、メール署名や履歴書に貼ったりできます。

オープンバッジのメリット

認定履歴の一元管理

世界中で発行されたオープンバッジは自分専用の「オープンバッジウォレット」で一元管理することができます。紙の認定証と比べ紛失のリスクはありません。

偽造・改ざん防止

ブロックチェーン技術を取り入れており、実質的に偽造・改ざんが不可能です。信頼性の高い証明書として、安心してご利用いただけます。

扱いやすい

オープンバッジはメール署名、履歴書、SNS等、様々なシーンでご活用いただけます。
※メール署名にオープンバッジを貼る方法はこちら
※履歴書(オープンバッジ付き)のテンプレートはこちら

オープンバッジの受領方法

STEP1 発行対象の資格試験に合格すると、試験結果通知日から2週間前後で受験申込時に登録されたメールアドレスにメール(題名:オープンバッジ授与のお知らせ)が届きます。
STEP2 メール内に記載された手順にそってオープンバッジの受領設定を行うと、受験者のバッジウォレットが作成されます。
STEP3 受領設定後の翌日、バッジウォレットにオープンバッジが格納され、受領が完了します。

※オープンバッジの発行方法はこちらをご確認ください。

デジタル認定証明書

※2022年4月以降にご受験いただく方

実践プログラミング技術者試験において、最上位レベルの「Platinum」を取得された方には、「オープンバッジ」の交付に加え、「デジタル認定証明書」が交付されます。
こちらはデジタルデータとしての保存および印刷が可能です。必要に応じてご利用ください。

デジタル認定証明書

※「デジタル認定証明書」をサーティファイで印刷し、交付する(有料)ことも承っております。
 ご希望の方は、マイページログイン後、結果画面の「認定証印刷を依頼する」よりご申請ください。

◆ 2022年4月以前にご受験いただいた方 ◆

試験結果

※2022年4月以前にご受験いただいた方

実践プログラミング技術者試験を受験された方には、その証としてサーティファイ 情報処理能力認定委員会より「証明書」が発行されます。
また、全ての受験者の皆様に、出題分野別の正答状況、ならびに、認定基準や合格基準といった試験結果情報を提供しています。受験後の振り返りや、ご自身の保有スキルの確認にご活用ください。
証明書は「資格受付ONLINE」のマイページから、デジタルデータとしての保存および印刷が可能です。必要に応じてご利用ください。

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