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活用事例

名古屋美容専門学校

学年主任  近藤 龍起 様

コミュニケーション検定を導入した理由をお聞かせください。

当校では、美容師国家試験の合格のみでなく、美容・ネイル・ブライダル…といった様々な分野において活躍するための検定取得を積極的に取り組んでおります。
その中で、コミュニケーション検定は美容業界全般にマッチしたコミュニケーション知識・理解を扱った試験内容であり、接客業においては必須分野です。当検定は前述のように様々な分野においても活用ができるものと思い、導入を決めました。

現在、カリキュラムの中でコミュニケーション検定をどのように活用していますか?

1年生では90時間、2年次では60時間を超えるコミュニケーション、マナー学習を実施しており、美容業界における人間関係構築の学習に注力しております。その時間のうち、15~20時間程度を使い、コミュニケーション検定上級・初級の学習をしております。

コミュニケーション検定を受験した学生の皆さんの反応はいかがですか?

検定によって到達度が可視化され、モチベーションアップにつながっているようです。合格率は2012年に導入して以来、ほぼ100%をキープしております。
上級にチャレンジする学生も多い中で、この合格率を維持できているのは、当校の2年間の学校生活とイベントを通し、人間力を育むという考えを、学生も良く理解をして学習に取り組んでくれていることの表れだと思います。

これからコミュニケーション検定を目指す方にアドバイスをお願いします。

私たちのような美容系の学校では、校内外においてイベントやコンテストが多々あります。イベントやコンテストは、友人・仲間や選手、指導者、学生と学校、顧客間など様々なシーンでの直接コミュニケーションを学ぶ場でもありますので、非常に重要な機会です。この「重要な機会」における教育効果を最大限高めるものとして、コミュニケーション検定で知識を習得するべきと考えます。
「何のため、誰のために取るコミュニケーションか」ということを正しく学生に理解させる上で、活用が広がればよいと思います。


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