ジュニアプログラミング検定

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実践Java技術者試験

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受験団体の声

株式会社アスネット

株式会社アスネット
事業統括本部 本部長
加藤 宗続 様

社員のモチベーションアップに期待

株式会社アスネットは、西新宿にある2001年設立のソフトウェア開発、インフラ構築などを行っている会社です。
弊社では新人研修時にJavaを外部研修にて学習するため、今回は若手エンジニア中心の10名で「実践Java技術者試験スペシャリスト」を団体受験させて頂きました。
事前に試験対策などをさせず、現時点の力試しとして受験してもらいましたが、結果として4名が合格となり、いずれもコーディング歴が比較的長い者ほど得点が高い傾向が見受けられました。プログラミングに必要な知識+実際のコーディング力が試されるため、実践Javaという名に相応しい内容だったのではないかと感じております。

エンジニアとしての能力を資格のみで計ることは出来ませんが、体系的な学習だけでなく、現場で培った経験値でカバーできる部分も多かったため、受験者の感想も概ね好評でした。
また、弊社では資格支援制度を設けておりますので、取得推奨資格の一部に加えさせて頂き、社員のモチベーションアップに期待できればと思っております。

株式会社ウイングシステム

株式会社ウイングシステム
代表取締役社長
長谷川 忠志 様

Java技術レベル確認に受験を推進します

株式会社ウイングシステムは、1991年にソフトウェア技術者を育成して社会に貢献することを目的に設立しました。創業以来、主に金融系システム開発を約30年間行っております。
弊社が開発に使用している言語は、主にCOBOLやPL/Iでしたが、約10年前から業務で使用する画面周りのWeb化が行われ、弊社でもJava技術者の育成と技術レベル確認の必要性を感じていました。システムの完成と安全稼動は、技術者一人ひとりの努力の結果として実現します。そのため弊社では、未経験者でもエンジニアとしての基礎が身につく充実した新入社員研修をはじめ、社内勉強会やOJT制度を充実させ、常に社員が学びあえる環境を整えてきました。Java技術者の育成については、目標とする資格対策テキスト及び社内の勉強会を通じて行ない、技術レベルの確認には、「Java™プログラミング能力認定試験1級、2級」合格を目標としてきました。

「実践Java™技術者試験」については、システム開発の現場ですぐに活用できる実践的なプログラミングスキルを確認できる試験として期待しています。また、学習者の進捗状況で受験できるのも大変良い試験です。
弊社では、技術レベル確認に「実践Java™技術者試験」を推進して行きます。

センターフィールド株式会社

センターフィールド株式会社
システム開発部 副主任
前田 祐志 様

検定活用を契機とした新たなコラボレーションが活性化

弊社は、「技術力」と「人間力」でお客様にとって最高のビジネスパートナーとなることを目的に事業活動を推進しております。そのため、環境変化を迅速に捉えながら、お客様との徹底したコミュニケーションを通じてアイデアを具現化し、ニーズに合致しているかの実証実験を繰り返す「イノベーションサイクル」を積み重ねています。社会の環境変化にともない、お客様からは新たな要望が寄せられます。そこで、これらに即応するための技術力と人間力を維持・拡大すべく、組織として様々な社会貢献活動を行うとともに、高度情報処理領域を中心とした資格の取得も推奨してきました。

このたび、開発部メンバーが「実践Java技術者試験」にチャレンジし、特にEXPERTレベルには受験者全員が合格しました。Javaに触れて日の浅いメンバーもいるなか、日常業務を遂行しながら、不明点は先輩や上司に質問するなど、検定活用を契機とした新たなコラボレーションが活性化するといった成果も見られました。受験者のみならずサポートしたメンバー一人ひとりに誇らしさを感じるとともに、今後もこの「サイクル」を積み重ねられるよう、活用していきたいと考えております。

株式会社GIテクノス

株式会社GIテクノス
第二システム事業部 事業部長
中村 勇輝 様

エンジニアとして基本となるスキルと自信の獲得に

株式会社GIテクノスは、大手ベンダーやSIerにエンジニアを提供する技術支援(SES)と、お客様から委託されたシステム開発を自社で行う社内開発の2種の事業をメインサービスとして展開しております。
お客様からの信頼を勝ち取るためには、確かな技術力はもとより、パートナーとして密にコミュニケーションをとり、積極的かつ柔軟にお客様のニーズに応える人間力も重要です。これらを実現するために弊社では、「人こそすべての財産」との基本理念のもと個々人のスキル向上を支援し、さらにお客様の要望を先回りして捉えるため、常に自分で問題意識を持ち、いくつか仮説を立て、自分の解を持ったプロフェッショナルになるよう指導してきました。

とはいえ、誰もが初めは知識も技術もないところからスタートします。そのため、エンジニアとして基本となるスキルと自信を持ってもらうべく、サーティファイの検定試験を活用しております。「実践Java™技術者試験」は、実践的なスキルを評価する試験ですので、合格者には自信を持って業務に臨むよう助言しています。今後も、「積極性」「柔軟性」そして「協調性」を維持し、会社とともに成長する人材の育成を推進して参ります。

株式会社 日本経営データ・センター

株式会社日本経営データ・センター
執行役員 システムソリューション事業部 副事業部長
角矢 諭 様

学習成果を正確に測定する指標として活用したい

一般社団法人日本経営協会(NOMA)とNEC、富士通の共同出資により設立された弊社では、「NOMAの理念、NEC・富士通の情報技術及びその概念をもって広く社会に貢献」すべく、激変する情報通信技術の世界でお客様に最適となるソリューションを提供しております。
そのため、コンサルティング、システム開発、アウトソーシング、及び持続的な企業経営を担う人材育成事業を展開して参りました。
特に人材不足が深刻化する情報技術領域では、客観的な学習成果が把握できる資格試験が学習モチベーションの維持に有効です。
開発現場で求められるプログラミングスキルを評価する「実践Java™技術者試験」は、実務を意識した学習成果を正確に測定する指標として活用したいと考えております。

株式会社日本経営データ・センター
1971年設立。システム開発からアウトソーシング、さらにIT教育サービスまで、幅広いサービスを展開されている企業。メーカーに捉われない、純粋なソリューションの提供を続けている。




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