サーティファイ

教育機関・企業様向け

デジタルコミュニケーションスキル アセスメント

デジタル社会で信頼を築くコミュニケーションを学ぶ

SCROLL

FEATURES

どんな内容?

FEATURES 01

デジタル社会での
コミュニケーションについて学習できる

デジタル媒体の特性を理解した建設的なコミュニケーション力、
発生しうる誤解や偏見に対応できる力を習得。

FEATURES 02

自己理解・他者理解で
自己表現力を高めることができる

テクニックではなく、相手の意図や背景を想像した自己表現や、
その影響度を理解した発信力を身につける

こんな経験がある人におすすめ

  • 相手の立場や状況を
    踏まえた会話ができなかった
  • メールやチャットでの発信が
    自分流になっているかも・・・
  • オンラインで話を
    聞いてないように見えたり、
    怒っているように見えてしまった・・・
  • 一方通行の
    コミュニケーションが多い・・・
  • メールやチャットでの発信に
    自信がない・・・
  • 意図が伝わらず、
    誤解を与えてしまった・・・

サーティファイの
教育機関・企業様向けアセスメントとは?

検定とアセスメントの違い

サーティファイのアセスメント試験は
合格・不合格ではなく、
理解度を見える化します

MERIT

団体活用のメリット

  • 定期的な理解度の確認でコミュニケーション授業の精度を上げることができる

    分かったつもりになっている部分や、
    うまく伝わっていない部分を定期的に把握することで、授業の質を向上

  • 一方的なコミュニケーション指導から学習者が自分で振り返りと改善ができる内容にする

    即時の試験結果を学習者自身も確認することで、振り返りと改善がしやすくなり、
    先生の指導負担軽減が可能に

  • 到達度の確認だから、
    モチベーションの維持ができる

    到達度の確認で、失敗・挫折ではなく、
    つまづきに「気づく」授業にできる。

LEARNING
METHOD

学習方法

公式テキスト

定価(税込) ¥2,200円

商品仕様

利用期限 1年間
ページ数 177項
収録内容 テキスト+章末問題

※デジタル版のみのご用意です。書籍版は販売しておりません。

教材学習

「デジタル媒体ツールの操作」だけではなく、求められる非対面コミュニケーションへの学びを開始しましょう

学習内容
  • ・非対面でも相手を理解する力
  • ・非対面時の心がけ・マナー
  • ・情報発信への責任と影響
繰り返し

教材学習

授業・講座の進捗、学習者の理解度を数値化して確認しましょう

自己成長
  • ・授業・講座の質を向上
  • ・自身のコミュニケーション力や課題を認識
  •  

行動を変える

OVER VIEW

試験概要

  • 概要
  • 出題範囲
認定団体 コミュニケーション能力認定委員会
試験名 デジタルコミュニケーションスキルアセスメント
Digital Communication Competency Assessment
級区分 なし
評価基準 デジタル環境でのやり取りにおける、自己や他者への理解力や、デジタル活用及び表現力を育み、相手の意図をくみ取り、
信頼を築くための適切なコミュニケーション行動を選択できる基礎力を育成する。
受験資格 学歴、年齢等の制限なし
認定 合否認定なし 得点率のみ最短即日表示
試験時間 60分
題数 40問
出題形式 多肢選択式問題
受験形態 PCブラウザ上で解答(ボタン選択式)
受験料 1,500円(税込)
試験日程 自由実施
試験結果 得点率で最短即日表示 サンプルを見る
分野 主な内容
序章:デジタル社会を生きるために必要な「伝える力」と「つながる力」 デジタルコミュニケーションとは
第1部:コミュニケーションの理解(理論) コミュニケーションの大前提
「伝わらない」が起こる背景
したい(目的)から考えるコミュニケーション
伝わるために身に付ける知識・スキル
第2部:デジタルツールのコミュニケーション特性 コミュニケーションツールの概要と特性
デジタルコミュニケーションツールの基盤となる技術
デジタルコミュニケーションのメリット
デジタルコミュニケーションのリスクと対策
新しいテクノロジーによるコミュニケーションの変化と可能性
第3部:デジタルコミュニケーションツールの活用 電子メールコミュニケーション
ビデオ会議コミュニケーション
ソーシャルメディアコミュニケーション
第4部:ケーススタディ 多様な個性が生み出す壁と、乗り越える力
共に解決をめざす関係づくり

ORGANIZATION

受験の流れ

  1. FLOW01 【初めて登録する場合のみ】CERTIFY ONLINEのアカウント登録

    https://sikaku-uketuke.jp/users/loginより、アカウントの登録をお願いします。

  2. FLOW02 会場申請

    CERTIFY ONLINEより、会場申請をお願いします。
    ※ソフトウェア活用能力認定委員会で申請済のお客様は、「3」へお進みください。

  3. FLOW03 試験申込

    CERTIFY ONLINEより「受験申込」をいただきます。

    ①試験日が決まりましたら、実施する試験ごとにCERTIFY ONLINEから「試験IDの発行」を行います。
     受験者に「会場コード」と「試験ID」をお伝えください。
    ②すべての受験者の「受験申込」が完了しましたら、CERTIFY ONLINEより、正式なお申込みとお支払い手続きをお願いします。

  4. FLOW04 受験

    試験日までに、申込情報の「確定」をお願いします。その後は各団体さまのタイミングで自由に受験開始ください。

  5. FLOW05 受験結果受領

    試験が終了しましたら、結果通知をしてよいタイミングで「結果通知許可」をお願いします。この操作を行っていただけば、最短即日で結果を通知することが可能です。

SAMPLE

サンプル問題

Q

ビジネスシーンではコミュニケーションの目的に応じて電話と電子メールを使い分けることが重要である。次のA〜Cの目的に応じてコミュニケーションをする場合の、適切な組み合わせを選びなさい。

  • A 業務においてトラブルが生じた際の対応について、緊急の連絡をする。
  • B 4名のメンバーで打ち合わせをするため、各メンバーが都合の良い日時を確認する。
  • C デリケートで微妙なニュアンスを含む情報を伝える。
  • (ア) A 電子メール B 電子メール C 電話
  • (イ) A 電話 B 電子メール C 電話
  • (ウ) A 電話 B 電話 C 電子メール
  • (エ) A 電子メール B 電話 C 電子メール

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