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受験者・受験団体の声

Case-12 富士通オープンカレッジ 渋谷校 様

富士通オープンカレッジ 渋谷校
受講生:米山明希くん
教室長:今成弥生様

米山明希(よねやまともき)くんは東京都渋谷区にお住いの小学4年生で、富士通オープンカレッジ 渋谷校さんでプログラミングを学ばれています。
今回のインタビューでは、明希くんと富士通オープンカレッジ 渋谷校の教室長である今成さんにお話しをお聞きしました。

プログラミング教室に通い始めたキッカケは何ですか?

テレビを見てプログラミングは面白そうだなと思いました。その後、お母さんからプログラミングを学べる教室があることを聞いて通ってみたいなと思いました。

プログラミングを始める前から何かモノを作るのは好きだったのですか?

特にモノづくりが好きというわけではありませんでした。



プログラミングをやってみて、どんなところが面白いと思いましたか?

ゲームをつくるなど、やりたいことが出来るところが面白いです。

Scratchでゲームを作るのは、面白いし楽しいですよね!最近どんなゲームをつくったか、紹介してください。

ロケットが敵を倒すシューティングゲームをつくりました。早く敵を倒せるようにプログラムを工夫しました。

ありがとうございます。明希くんはどうしてジュニア・プログラミング検定に挑戦しようと思ったのですか?

先生に勧められて、僕も自分の実力を試してみたいなと思いました。

見事ほぼ95点の高得点で合格でしたね!自信にもなったと思いますのでこれからプログラミングを楽しんでください!

次に富士通オープンカレッジ 渋谷校教室長の今成さんにお話しを伺います。

はじめに、F@IT KIDS CLUBを運営されている富士通オープンカレッジ渋谷校さんについてご紹介をお願いします。

弊社は10年以上、東京都渋谷区にて地域密着型のパソコン教室を開講しています。3年前に、今後小学生で必修となるプログラミング教育を学校以外の場で学ぶことが必要になると考え、F@IT KIDS CLUBを開講しました。

プログラミング教育を行う上で大切にしていることは何ですか?

うまくいかなかったときの試行錯誤を大切に、自分で考え、結果を出すことのプロセスに重点を置いています。

ジュニア・プログラミング検定を実施しようと思ったキッカケや経緯について教えてください。

子供たち自身、また保護者の方にも、目に見える形での理解度、達成度をはっきりさせたいと思いました。

検定を実施してみて良かった点や気づきになった点について教えてください。

苦手な点、得意な点が明確となり、新たな目標もできるため、より高度なプログラミングにチャレンジするきっかけになると思います。

ありがとうございます。この検定がプログラミングを学ぶ上での目標の1つとなり、子ども達の自己肯定感を育むキッカケになれば嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。本日はありがとうございました!

富士通オープンカレッジ渋谷校さんの公式サイトはコチラ




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