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実践Java技術者試験

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■障害者受験特別措置制度

下表の特別措置は例であり、試験会場の環境・設備によっては対応が困難な場合もありますので、ご了承ください。

対象者 特別措置の例
肢体障害者 ●試験時間の延長
●マークシート記入が困難な受験者の場合、受験者が解答用紙に記入した解答を実施責任者がマークシート用紙に転記
●車椅子の持参使用
●試験室入り口までの付添者の同伴
視覚障害者 ●試験時間の延長
●試験問題冊子の拡大コピーを配布(※)
●拡大鏡等の持参使用
●照明機器等の使用
●試験室入り口までの付添者の同伴
聴覚障害者 ●注意事項等の文書による配布(試験監督が口頭で指示する事項を文書にして配布)
●試験室内の座席を前列に指定
●補聴器の持参使用
その他 ●受験者の方の状況、特別措置の申請内容により検討します。

※設問・問題をパソコン上で表示する(冊子を使用しない)試験の場合は、パソコン画面で文字サイズ(または解像度)を変更してご対応ください。
対象試験:Excel、Word、Access、PowerPointのVer2010、Ver2013の各級、Illustrator、Photoshopのエキスパートの知識・実技問題

■特別措置実施までの流れ

試験会場実施責任者の方から特別措置を申請していただき、サーティファイ各認定委員会にて検討後、特別措置の内容をご回答します。
申請の締切は試験日の2週間前までです。お急ぎの場合は事務局までご連絡ください。(0120-031-749)

1.特別措置申請

試験会場の実施責任者の方は、「特別措置申請フォーム」に、必要事項をご入力の上、申請してください。

2.特別措置の検討・ご回答

①申請書の内容に基づき、サーティファイの各認定委員会が特別措置の内容について検討・決定
②実施責任者宛に「特別措置回答」を返信

3.特別措置による試験の実施

サーティファイ認定試験会場の実施責任者の方は、「特別措置回答」の内容に基づき試験を実施してください




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