FlashCS4対応
出題範囲
※本試験は、ActionScript3.0に準拠しています。
科目 |
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単元 |
初級 |
上級 |
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項目 |
内容 |
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オブジェクトの基本操作 |
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オブジェクトの選択 |
選択ツール、ダイレクト選択ツール、なげなわツールにより、オブジェクトを選択および選択解除することができる。 |
○ |
○ |
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|
選択ツールによる選択 |
セグメント・アンカーポイントを選択することができる。 |
○ |
○ |
ダイレクト選択ツールによる選択 |
セグメント・アンカーポイントを選択することができる。 |
○ |
○ |
|
なげなわツールによる選択 |
オプション(自動選択ツール、自動選択ツールプロパティ、多角形モード)を使い分けることができる。 |
○ |
○ |
|
選択の修正 |
Shiftキーを押しながら追加選択、すべて選択、すべての選択を解除することができる。 |
○ |
○ |
|
オブジェクトのグループ化 |
オブジェクトをグループ化、グループ解除することができる。また、グループ内の個別のオブジェクトを編集することができる。 |
○ |
○ |
|
オブジェクトの移動、コピー、および削除 |
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オブジェクトの移動 |
ドラッグ、矢印キー、[プロパティインスペクタ]、[情報]パネルによる移動ができる。 |
○ |
○ |
ペーストによるオブジェクトの移動とコピー |
[編集]メニューの[カット]、[コピー]、[ペースト]、[中央にペースト]、[同じ位置ににペースト]の操作ができる。 |
○ |
○ |
|
他のアプリケーションのグラフィックのコピー |
他のアプリケーションからクリップボードにコピーされたエレメントをFlashにペーストすることができる。 |
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○ |
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オブジェクトの削除 |
オブジェクトを削除することができる。 |
○ |
○ |
|
オブジェクトの変形 |
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オブジェクトの拡大・縮小 |
ハンドルをドラッグ([自由変形ツール])、または[プロパティインスペクタ]、[情報]パネル、[変形]パネルを使用してオブジェクトを拡大・縮小することができる。 |
○ |
○ |
オブジェクトの回転 |
ハンドルをドラッグ([自由変形ツール])、または[変形]パネルを使用してオブジェクトを回転することができる。 |
○ |
○ |
|
オブジェクトの反転 |
オブジェクトを縦反転、横反転することができる。 |
○ |
○ |
|
オブジェクトの傾斜 |
ハンドルをドラッグ、または[変形]パネルを使用してオブジェクトを傾斜することができる。 |
○ |
○ |
|
操作の取り消し、やり直し |
操作の取り消し、やり直しができる。 |
○ |
○ |
|
その他のオブジェクトの操作 |
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|
オブジェクトの重ね順 |
同一レイヤー内でのオブジェクトの重ね順を変更することができる。 |
○ |
○ |
オブジェクトの整列 |
[整列]パネルを使用してオブジェクトを整列することができる。 |
○ |
○ |
|
オブジェクトの基準点の移動 |
[自由変形ツール]を使用して、オブジェクトの基準点を移動することができる。 |
○ |
○ |
|
オブジェクトの分解 |
[修正]メニューの[分解]コマンドを使用することができる。 |
|
○ |
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描画 |
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描画ツールの操作 |
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鉛筆ツールによる描画 |
[オプション](ストレート、スムーズ、インク、オブジェクトの描画)を選択して、描画することができる。 |
○ |
○ |
ペンツールによる描画 |
ペンツールを使用して、直線および滑らかな曲線のセグメントを作成、調整することができる。 [オプション](オブジェクトの描画)を選択して、描画することができる。 |
○ |
○ |
|
他の描画ツールで作成した線を調整することができる。 |
○ |
○ |
||
線、楕円、矩形、多角形ツールによる描画 |
直線、楕円、矩形、多角形を描画することができる。 [オプション](オブジェクトの描画)を選択して、描画することができる。 |
○ |
○ |
|
ブラシツールによるペイント |
[オプション](ブラシモード、ブラシの太さ、ブラシの形)を選択して、ペイントすることができる。 [オプション](オブジェクトの描画)を選択して、描画することができる。 |
○ |
○ |
|
消しゴムツール |
消しゴムツールを使用して、線と塗りを消去することができる。 |
○ |
○ |
|
|
修正および調整 |
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アンカーポイントの調整 |
カーブポイント、コーナーポイントを作成、移動、変換、追加、削除することができる。 |
○ |
○ |
セグメントの調整 |
セグメントの角度、長さ、曲線の傾きや方向を変えることができる。 |
○ |
○ |
|
線をまっすぐまたは滑らかにする |
線や形状アウトラインをまっすぐまたは滑らかにすることができる。 |
○ |
○ |
|
曲線の最適化 |
|
○ |
||
吸着 |
オブジェクトの吸着のオンとオフの切り替えができる。 |
○ |
○ |
|
描画設定の選択 |
[環境設定]ダイアログボックスにおいて、描画ツールを使用する際の環境を変更することができる。 |
|
○ |
|
カラーの操作 |
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線と塗りの属性の指定 |
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ツールボックスの線および塗りのコントロールの使用 |
ツールパネルの線のカラー、塗りのカラー、デフォルトの線と塗り、カラーなし、カラーの入れ替えを使用して、線および塗りのカラーを設定することができる。 |
○ |
○ |
塗りのカラーでグラデーションを選択、アルファを調整することができる。 |
○ |
○ |
||
[プロパティインスペクタ]での設定 |
線のカラー、スタイル、および太さを指定することができる。 |
○ |
○ |
|
|
単色、グラデーション、およびビットマップの塗り([カラー]パネルより)の操作ができる。 |
○ |
○ |
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バケツツールの使用 |
閉じている領域をカラーで塗りつぶすことができる。 |
○ |
○ |
|
グラデーションまたはビットマップの塗りを調整することができる。 |
|
○ |
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インクボトルツールの使用 |
線またはアウトラインの線のカラー、スタイル、および太さを指定することができる。 |
○ |
○ |
|
スポイトツールの使用 |
オブジェクトの塗り属性、線属性をコピーして他のオブジェクトに適用することができる。 |
○ |
○ |
|
塗りの変形ツールの使用 |
グラデーションまたはビットマップの塗りを調整することができる。 |
|
○ |
|
ステージを塗りつぶすグラデーションまたはビットマップの固定 |
|
○ |
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|
[カラー]パネルでの単色およびグラデーションの作成、編集ができる。 |
|
○ |
||
カラーパレットの修正 |
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|
パレットのカラーの複製または削除 |
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○ |
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デフォルトのカラーパレットおよびWebセーフカラーの使用 |
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○ |
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パレットの並べ替え |
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○ |
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カラーパレットの読み込みおよび書き出し |
|
○ |
||
読み込んだアートワークの使用 |
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Flashへのアートワークの挿入 |
Flashに読み込めるファイルの形式を理解し、読み込むことができる。 |
○ |
○ |
|
|
ビットマップからベクターグラフィックへの変換 |
ビットマップをベクターグラフィックに変換することができる。 |
○ |
○ |
|
|
ビットマップの分解 |
ビットマップを分解することができる。 |
○ |
○ |
|
|
ビットマッププロパティの設定 |
ビットマップにスムージング(アンチエイリアス処理)、圧縮を設定することができる。 |
○ |
○ |
|
レイヤーの使用 |
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|
レイヤーとレイヤーフォルダの作成 |
新しいレイヤーとレイヤーフォルダを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
|
レイヤーとレイヤーフォルダの表示とロック |
レイヤーとレイヤーフォルダの表示/非表示、ロック/ロック解除の操作を行うことができる。 |
○ |
○ |
|
|
レイヤーとレイヤーフォルダの編集 |
レイヤーとレイヤーフォルダの名前変更、コピー、削除、および順序の変更を行うことができる。 |
○ |
○ |
|
|
レイヤーのタイプの変更 |
レイヤーのタイプをガイドおよびマスクに変更し、使用することができる。 |
○ |
○ |
|
|
モーションガイドの使用 |
既存のレイヤーにクラシックモーションガイドを追加し、使用することができる。 |
|
○ |
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|
[レイヤープロパティ]ダイアログボックスの使用 |
レイヤープロパティを編集することができる。 |
○ |
○ |
|
テキストの使用 |
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テキストの作成 |
テキストツールを使用してテキストフィールドを作成し、テキストを入力することができる。 |
○ |
○ |
|
テキスト属性の設定 |
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フォント、サイズ、スタイル、およびカラーの選択 |
[プロパティインスペクタ]を使用して、テキストのフォント、サイズ、スタイル、カラーを設定することができる。 |
○ |
○ |
文字間隔、カーニング、および文字位置の設定 |
|
○ |
||
行揃え、マージン、インデント、行間隔の設定 |
[プロパティインスペクタ] を使用して、行揃え、左右マージン、インデント、行間隔を設定することができる。 |
○ |
○ |
|
[テキスト]メニューの使用 |
[テキスト]メニューを使用して、テキストのフォント、サイズ、スタイル、整列、文字間隔を設定することができる。 |
○ |
○ |
|
スポイトツールの使用 |
テキスト属性をコピーして他のテキストに適用することができる。 |
○ |
○ |
|
テキストの方向 |
[プロパティインスペクタ]を使用して、テキストの方向を変更することができる。 |
|
○ |
|
フォントシンボルの作成 |
|
○ |
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ユーザー入力用またはダイナミックに更新されるテキストの作成 |
[プロパティインスペクタ]パネルを使用して、ダイナミックテキストフィールドを作成することができる。 |
|
○ |
|
|
リッチテキスト形式の維持 |
[プロパティインスペクタ]パネルを使用して、ダイナミックテキストフィールドまたはテキスト入力フィールドに、HTML形式オプションを指定することができる。 |
|
○ |
ダイナミックテキストオプションの設定 |
ダイナミックテキストに、Flashムービーでの表示方法を制御するオプションを指定することができる。 |
|
○ |
|
テキスト入力オプションの設定 |
入力テキストに、Flashムービーでの表示方法を制御するオプションを指定することができる。 |
|
○ |
|
テキストの編集 |
[カット]、[コピー]、[ペースト]の各コマンドを使用して、Flash内またはFlashとほかのアプリケーション間でテキストを移動することができる。 |
○ |
○ |
|
|
テキストの選択 |
テキストツールを使用して、ドラッグ、ダブルクリック、Shiftキーを押しながらクリックなどの操作により文字を選択することができる。 |
○ |
○ |
テキストの変形 |
テキストを拡大・縮小、回転、傾斜、および反転することができる。 |
○ |
○ |
|
|
テキストを線と塗りに変換して変形、消去、その他の操作を行うことができる。 |
|
○ |
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テキストをURLにリンクする |
テキストをURLにリンクすることができる。 |
|
○ |
|
シンボルとインスタンスの使用 |
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シンボルのタイプ |
ムービーでのシンボルの使い方に応じて、グラフィック、ボタン、ムービークリップなどのシンボルのタイプを選択することができる。 |
○ |
○ |
|
シンボルの作成 |
ステージで選択したオブジェクトからシンボルを作成することができる。また、新規シンボルを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
|
アニメーションのムービークリップへの変換 |
アニメーション化されたシーケンスを選択し、ムービークリップとして保存することができる。 |
○ |
○ |
シンボルの複製 |
シンボルを複製することができる。 |
○ |
○ |
|
インスタンスの作成 |
シンボルからインスタンスを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
インスタンス名の設定 |
インスタンスにインスタンス名を設定することができる。 |
○ |
○ |
|
ボタンの作成 |
ボタンを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
ボタンの有効化、編集、およびテスト |
ボタンの有効/無効を制御することができる。有効なボタンを選択、移動、編集することができる。ボタンをテストすることができる。 |
○ |
○ |
|
シンボルの編集 |
シンボルを編集することができる。 |
○ |
○ |
|
インスタンスプロパティの変更 |
インスタンスプロパティを編集することができる。 |
○ |
○ |
|
|
インスタンスのカラーと透明度の変更 |
[プロパティインスペクタ]を使用して、インスタンスのカラー(「明度」、「着色」、「アルファ」、「詳細」)を設定することができる。 |
○ |
○ |
シンボルの入れ替え |
インスタンスに異なるシンボルを割り当てることができる。 |
|
○ |
|
インスタンスのタイプの変更 |
インスタンスのタイプを変更することができる。 |
|
○ |
|
グラフィックインスタンスのアニメーションの設定 |
グラフィックインスタンスのアニメーションを設定することができる。 |
|
○ |
|
インスタンスの3D回転 |
3D回転ツールを使用して、インスタンスの3D位置を設定することができる。 |
○ |
○ |
|
インスタンスの3D変換 |
3D変換ツールを使用して、インスタンスの3D位置を設定することができる。 |
○ |
○ |
|
インスタンスの分解 |
インスタンスを分解し、シンボルとのリンクを解除して、グループ化されていない形状と線の集合にすることができる。 |
○ |
○ |
|
ムービーの基本操作 |
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新規ムービーの作成およびプロパティの設定 |
[プロパティインスペクタ]、[ドキュメント プロパティ]ダイアログボックスを使用して、ムービーのサイズ、フレームレート、背景色、およびその他のプロパティを設定することができる。 |
○ |
○ |
|
ムービーのプレビューおよびテスト |
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|
シーン編集モードでのムービーの再生 |
[制御]メニューのコマンド、[制御パネル]のボタン、またはキーボードショートカットを使用して、ムービーの再生、フレーム移動を行うことができる。 |
○ |
○ |
ムービーのテスト |
[制御]−[ムービープレビュー]、または[制御]−[シーンプレビュー]を使用して、Flash Playerでムービーの再生テストを行うことができる。 |
○ |
○ |
|
ムービーファイルの保存 |
ムービーファイルの保存、復帰ができる。 |
○ |
○ |
|
タイムラインの使用 |
タイムラインの主要な構成要素を理解し、操作することができる。 |
○ |
○ |
|
|
タイムライン表示の変更 |
タイムラインの表示/非表示、位置、サイズ、レイヤー名のフィールドの長さなどを変更することができる。 |
○ |
○ |
再生ヘッドの移動 |
再生ヘッドをタイムラインの中で移動し、特定のフレームを表示することができる。 |
○ |
○ |
|
タイムラインのフレーム表示の変更 |
タイムライン内のフレームセルのサイズの変更、フレームシーケンスの表示モードを変更することができる。 |
○ |
○ |
|
フレームラベルの作成 |
フレームラベルを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
タイムライン内でのフレーム操作 |
フレームまたはキーフレーム・空白キーフレームの挿入、選択、削除、移動ができる。 |
○ |
○ |
|
シーンの使用 |
追加、削除、複製、名前の変更、順序の変更を行うことができる。 |
○ |
○ |
|
ライブラリの使用 |
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|
[ライブラリ]ウインドウ内でのフォルダの操作 |
[ライブラリ]ウインドウ内で、新規フォルダを作成、フォルダを開く、閉じる、フォルダ間でアイテムの移動などの操作を行うことができる。 |
○ |
○ |
[ライブラリ]ウインドウのアイテムの並べ替え |
[ライブラリ]ウインドウのアイテムの並べ替えができる。 |
○ |
○ |
|
ライブラリアイテムの編集 |
ライブラリアイテムを編集することができる。 |
○ |
○ |
|
ライブラリアイテムの名前の変更 |
ライブラリアイテムの名前を変更することができる。 |
○ |
○ |
|
ライブラリアイテムの削除 |
ライブラリアイテムを削除することができる。 |
○ |
○ |
|
未使用ライブラリアイテムの検索 |
未使用ライブラリアイテムを検索することができる。 |
○ |
○ |
|
読み込んだファイルの更新 |
読み込んだファイルを更新することができる。 |
○ |
○ |
|
サンプルライブラリの操作 |
Flashの組み込みライブラリを使用して、シンボル、ボタン、またはサウンドをムービーに追加することができる。また、Flashアプリケーション用のパーマネントライブラリを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
ムービーエクスプローラの使用 |
ムービーエクスプローラを操作することができる。 |
○ |
○ |
|
ステージの表示 |
||||
|
拡大/縮小 |
ステージの表示を拡大または縮小することができる。 |
○ |
○ |
ステージの表示の移動 |
ハンドツールを使用してステージの表示位置を移動することができる。 |
○ |
○ |
|
グリッド、ガイド、およびルーラの使用 |
ルーラ、描画グリッドの表示/非表示を切り替えることができる。 |
○ |
○ |
|
環境設定 |
一般的なアプリケーション操作、編集操作、およびクリップボード操作について、環境設定を行うことができる。 |
○ |
○ |
|
|
アニメーションの作成 |
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|
フレームレート |
適切なフレームレートを設定することができる。 |
○ |
○ |
|
|
静止イメージの連続した挿入 |
静止イメージを複数のフレームに連続して挿入することができる。 |
○ |
○ |
|
|
トゥイーンアニメーション |
モーショントゥイーン、シェイプトゥイーンを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
|
インスタンス、グループ、およびテキストのトゥイーン |
インスタンス、グループ、およびテキストのトゥイーンアニメーションを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
|
モーショントゥイーン |
モーショントゥイーンを使用して、パスに沿ったトゥイーンアニメーションを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
|
モーションエディタ |
モーションエディタを使用して、トゥイーンアニメーションの詳細設定を行うことができる。 |
|
○ |
|
|
クラシックトゥイーン |
クラシックモーションガイドレイヤーを使用して、パスに沿ったトゥイーンアニメーションを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
|
シェイプトゥイーン |
シェイプトゥイーンを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
|
シェイプヒントの使用 |
シェイプヒントを使用することができる。 |
○ |
○ |
|
フレームアニメーションの作成 |
フレームアニメーションを作成することができる。 |
○ |
○ |
|
|
3D表現のアニメーション作成 |
3D表現を用いたトゥイーンアニメーションを作成することができる。 |
|
○ |
|
|
インバースキネマティックの使用 |
インバースキネマティックを使用して、複数インスタンスを連動させたアニメーションを作成することができる。 |
|
○ |
|
|
アニメーションの編集 |
既存のタイムラインのフレームまたはキーフレームに対し、削除、移動、コピー、ペーストなどの変更を加えることができる。 |
○ |
○ |
|
|
オニオンスキン |
オニオンスキンの機能を使用することができる。 |
|
○ |
|
アニメーション全体の移動 |
ステージ上でアニメーション全体を移動することができる。 |
|
○ |
サウンドの追加 |
||||
サウンドの読み込み |
サウンドファイルを読み込むことができる。 |
○ |
○ |
|
ムービーへのサウンドの追加 |
レイヤーにサウンドを割り当て、[プロパティインスペクタ]でオプションを設定することができる。 |
○ |
○ |
|
ボタンへのサウンドの追加 |
ボタンシンボルの各ステータス(状態)にサウンドを追加することができる。 |
○ |
○ |
|
サウンド編集コントロールの使用 |
[プロパティインスペクタ]の[サウンドエンベロープの編集]を使用して、開始ポイントの定義および再生ボリュームの制御を行うことができる。 |
○ |
○ |
|
サウンドのキーフレームでの開始および停止 |
キーフレームでサウンドを開始/停止し、アニメーションと同期させることができる。 |
○ |
○ |
|
書き出し時のサウンドの圧縮 |
用途に応じたサウンド圧縮オプションを選択することができる。 |
|
○ |
|
インタラクティブムービーの作成 |
||||
[アクション]パネルの使用 |
[アクション]パネルを使用して、キーフレームにActionScriptを記述することができる。 |
○ |
○ |
|
フレームまたはシーンへのジャンプ |
gotoAndPlay関数、gotoAndStop関数を使用して、特定のフレームまたはシーンへのジャンプを設定することができる。 |
○ |
○ |
|
ムービーの再生と停止 |
play()メソッドとstop()メソッドを使用し、特定の間隔でムービーを再生および停止することができる。 |
○ |
○ |
|
すべてのサウンドの停止 |
stopAllSounds関数を使用して、メインムービーのタイムラインを中断せずにオーディオトラックを停止することができる。 |
○ |
○ |
|
ターゲットパスを指定した制御 |
ステージ上の特定のムービークリップに対し、再生および停止を制御することができる。 |
○ |
○ |
|
マウス操作へのアクション設定 |
マウスイベントに割り当てるアクションを設定することができる。 |
○ |
○ |
|
キーボード操作へのアクション設定 |
キーボードイベントに割り当てるアクションを設定することができる。 |
|
○ |
|
ムービークリップのプロパティ変更 |
ステージ上の特定のムービークリップに対し、サイズ、位置、表示・非表示のプロパティを変更することができる。 |
|
○ |
|
指定したURLへのジャンプ |
URLRequestオブジェクト、navigateToURL関数を使用して、ブラウザのウィンドウでWebページを開くことができる。 |
|
○ |
|
外部SWFファイルの読み込み |
URLRequestオブジェクト、Loaderオブジェクト、addChild()メソッドを使用して、外部SWFファイルをロードすることができる。 |
|
○ |
|
パブリッシュと書き出し |
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Flashムービーのパブリッシュ |
[パブリッシュ設定]コマンド、[パブリッシュ]コマンドを使用し、ムービーとそのすべてのファイルをパブリッシュすることができる。 |
○ |
○ |
|
|
Flash Playerムービーのパブリッシュ |
イメージやサウンドの圧縮オプションやムービーの読み込み防止オプションを設定し、Flash Playerムービーをパブリッシュすることができる |
○ |
○ |
HTMLファイルのFlash Playerファイルへのパブリッシュ |
[パブリッシュ設定]ダイアログボックスの[HTML]パネルで、HTMLパラメータを設定することができる。 |
|
○ |
|
パブリッシュ形式と設定のプレビュー |
[パブリッシュプレビュー]コマンドを使用して、指定した形式のファイルをプレビューすることができる。 |
|
○ |
|



































