サーティファイ情報処理能力認定委員会

JAVAの資格・検定、入門から対応

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JAVAの資格・検定、入門

■JAVAに関する基本知識と、オブジェクト指向に基づくプログラム作成能力を認定

プラットフォームに依存しないプログラミング言語として、非常に注目されているプログラム言語であるJAVAのプログラミング能力を測定する試験です。2000年の開始以来、JAVAに初めて触れる入門の方や、オブジェクト指向の基本概念を学習する方から、プログラマやシステム・エンジニアとしてJavaを活用されている高度IT技術者まで、幅広くご活用頂いております。

■入門者から、ビジネスシーンで活躍できるプログラマまで、幅広いスキルを測定

Javaプログラミング能力認定試験は、これからJAVAを学び始める入門の方を対象とした「3級」から、プログラマやシステム・エンジニアとして活躍されている方の保有スキルを客観的にアピールできる「1級」まで、幅広いスキルを測定します。特に「1級」では、実際にPCを使用して、プログラムの仕様変更やこれに伴うプログラミング作成(コーディング・入力・コンパイル・デバッグ)を行う、極めて実践的な試験として、高く評価されております。

■基本情報技術者試験の午後の試験対策としても最適

Javaプログラミング能力認定試験の「2級」及び「3級」は、経済産業省「基本情報技術者試験 午後の試験」の出題形式も意識して作成されております。そのため、「基本情報技術者試験」の学習と連動した活用も多く見られます。保有スキルのレベルに応じた級位取得を目標としていただくことで、JAVAのプログラミング能力を高めるだけではなく、「基本情報技術者試験」合格につながる能力が向上します。

各種認定試験 あくまでも取得した後に実社会で価値のある認定試験であること
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