Webクリエイター能力認定試験
「XHTML1.0」と「HTML4.01」の両マークアップ言語に対応
Webサイトの制作環境が急激に変化しつつある時代にあって、サーティファイでは、現行のHTML4.01に対応した認定試験に加え、平成24年度より、XHTML1.0に対応した新たな認定試験をラインナップに加えました。
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XHTML1.0 対応版 |
HTML4.01 対応版 |
| DOCTYPE |
XHTML1.0 Strict |
HTML4.01 Strict |
| 特徴 |
コーディングの正確性が要求される。これにより、異ブラウザ間の互換性が保たれる事となるため、ユニバーサルデザインに繋がる。 |
サポートしているブラウザが多い。また、習得しやすさや柔軟性に優れ、短期間でWebサイトを開発出来る。 |
Webクリエイター能力認定試験 XHTML1.0対応版の特徴
- ●マルチブラウザ対応
- InternetExplorerのみならず、Firefox、Safari、Google Chromeなど多様化する閲覧環境に柔軟に対応したページ制作能力を育成することができます。
- ●マルチプラットフォーム対応
- WindowsでもMacOSでも受験することができます。
- ●制作現場での標準的なワークフローに基づく出題
- ワイヤーフレームやデザインカンプを用いた出題により、実際の制作現場同様のワークフローに基づいて解答を進めていただきます。

- ●知識問題によって制作現場で求められる前提知識をキャッチアップ
- エキスパートでは、実技問題のみならず、知識問題も出題されますので、制作現場で押さえておくべき常識を習得することができます。
- ●画像作成問題によりWebクリエイターとしてのスキルセットを網羅
- コーディング問題だけでなく、画像の作成・編集問題を解法することでWebクリエイターとして求められるスキル要件を網羅します。
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