ビジネス能力認定 サーティファイ

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よくある質問

よくある質問

サーティファイについて

サーティファイとはどういった団体ですか?

私どもサーティファイはビジネス能力、技能に関する認定試験の開発、主催、実施をはじめ、試験対策問題集の開発、販売を行っている団体です。昭和58年に設立され、平成25年で30年目を迎えます。試験は情報処理や各種アプリケーションソフトの技能を測定する試験を始め、著作権、コンプライアンス、コミュニケーションなど7分野23種にわたって実施しております。
≪サーティファイとは

サーティファイが実施する認定試験の特徴はなんでしょうか?

サーティファイの認定試験はその時々の社会要請に合致した、最新の内容をご提供しております。その分野での習熟度・習得度を客観的に評価認定しておりますので、就職・転職・昇格等のキャリアアップ、また、その分野でのスキルアップやスキルアピールに活用することができます。資格・技能認定を行う専門の団体として、現在数多くの企業・教育機関等から注目されています。「取得した後に実社会で価値のある認定試験であること」を第一義とし、運営しております。

認定委員会とはなんですか?

サーティファイでは、試験の「客観性」と「公正さ」を保ち、社会から信頼される透明度の高い認定試験を提供するために、各専門分野の第一線でご活躍の方々からなる認定委員会を組織しています。現在では7分野の認定委員会があります。
≪試験案内

試験の英語表記を教えてください

各試験には英語表記をご用意しております。詳しくは各試験の「試験を知る」⇒「試験概要」⇒「試験内容」の試験名をご参照ください。

なぜたくさんの試験を行っているのですか?

急激に進化する現代社会において、年功序列や終身雇用は崩壊し、多くの企業が実力主義・業績主義に移行しています。そのような時代だからこそ、人材の保有スキルを明確に判断する指標として資格試験は今まで以上に重視されています。サーティファイの認定試験は、実際の業務に活用できるスキルを測定することを目的として開発されました。単純知識や操作能力ではなく、ビジネスシーンにおいて何ができるのかという「即戦力を証明する試験」を提供しています。

昔からサーティファイの名称で試験を実施していたのですか?

「日本情報処理教育普及協会」「日本ソフトウェア教育協会」「マルチメディアクリエイター教育普及協会」「Web利用・技術検定協会」「日本ホテル実務教育協会」の5協会は、急速に変化する社会情勢と人材ニーズの多様化に対応すべく、平成13年 株式会社サーティファイを設立し、そのもとに統合いたしました。以降「コミュニケーション能力認定委員会」「著作権検定委員会」「コンプライアンス検定委員会」の3つの新しい委員会を加え、より強固な運営基盤のもと様々な認定試験を主催しています。
≪沿革

どれくらいの受験者がいるのですか?

大学や専門学校等の教育機関や企業の団体受験に加え、公開試験とあわせたのべ受験者数が、平成23年度をもって239万人を突破いたしました。平成12年度に10万名を超えた年間受験者数はその後も増加を続け、平成23年度末時点での受験者数は14.7万名となりました。
≪サーティファイとは

どれくらいの試験会場があるのですか?

全国の教育機関との強固な連携により、平成24年度の認定試験実施会場は、約1,500会場となりました。今後も、より多くの教育機関と協力関係を築いてまいります。
≪サーティファイとは

個人情報の取り扱いは大丈夫ですか?

サーティファイ認定試験事務局では、個人情報保護法を遵守すべく、平成17年3月1日に「個人情報保護方針」を定め、受験者の皆様の個人情報を適切に管理しています。また、平成18年には日本工業規格「JIS Q 15001個人情報保護マネジメントシステム」に基づきプライバシーマークを取得しています。
≪個人情報保護方針

試験の申込について

■ 全般

受験資格はありますか?

年齢、学歴等、条件や資格に一切制限はありません。どなたでも受験できます。

初級(3級)を合格してから上級(2級)というように、下位級から順に受験しなくてはいけないのですか?

どの級から受験していただいても構いません。例えば、初級をとばして上級を受験することは可能です。

障害を持っているのですが受験することはできますか?

障害をお持ちの方には「障害者特別措置」により必要な措置を行ったうえで受験いただくことができます。詳しくはサーティファイ認定試験事務局までお問合せください。

試験申し込み後の取り消しや変更はできますか?

試験申し込み後の取り消しや変更は原則お受けしておりません。

申込キャンセル後に受験料は返金されますか?

試験申込締切前であれば、受験料は全額返金しております。試験申込締切後の受験キャンセルの場合、一旦お支払いただいた受験料は返金しておりません。なお、申込締切後であっても、自然災害や受験予定者の死亡等、やむを得ない理由により受験ができなかった場合は返金することがあります(返金に係る手数料はお客様ご負担となります)。ただし、申込締切後の受験予定者の傷病等によるキャンセルにつきましては返金しておりません。

受験料の領収書は発行できますか?

発行いたします。以下の「領収書発行申請」よりお手続きください。
≪領収書発行依頼フォーム

同じ試験を何度も申込むことはできるのですか?

同一試験、同一級の2回目以降の受験申込は、前回試験の合否結果受領後に行ってください。

■ 個人の方 公開試験を活用して受験する方

どうやって試験を申込むのですか?

「CERTIFY ONLINE」からお申込みください。既にID・パスワードをお持ちの方はログインしてお申込みいただけます。はじめて受験を行う方は新規登録を行いIDとパスワードを入手してください。
≪CERTIFY ONLINE

いつまでに試験を申込めばいいですか?

各試験の「公開試験実施概要」の申込締切日をご確認ください。
≪資格試験のご案内(公開試験と随時試験)

試験会場は指定できるのですか?

試験会場はサーティファイが指定する会場となります。各試験の「試験を申し込む」の「公開試験実施予定会場」よりあらかじめ試験会場をご確認ください。

受験料はどうやって支払うのですか?

「CERTIFY ONLINE」からお申込みいただき、受験料支払方法を選択してください。受験料はクレジット決済、コンビニ決済、銀行振込、ゆうちょ振替より選択できます。
≪CERTIFY ONLINE

受験票はいつ届きますか?

試験の1週間前までに受験票をお届けいたします。「受験票をオンラインで表示し印刷する」を選択いただいた場合はメールにて、試験申込時に「受験票を郵送で受け取る」を選択いただいた場合は郵送にて、お届けいたします。詳細は「公開試験の流れ」をご覧ください。

受験票が届かないのですが?

受験票の受け取り方法を確認してください。「受験票をオンラインで表示し印刷する」を選択いただいている場合は、試験日の1週間前までにメールにて受験票を送付しております。念のためメールをご確認ください。メールおよび郵送にて受験票が届いていない場合はサーティファイ認定試験事務局にお問合せください。

■ 個人の方 随時試験を活用して受験する方

どうやって試験を申込むのですか?

「随時試験会場検索」よりご希望の受験会場を選択し、直接受験会場に試験のお申し込みをしてください。
≪随時試験会場検索

いつまでに試験を申込めばいいですか?

受験会場ごとに異なりますのでご注意ください。随時試験会場検索でご希望の受験会場を選択し、直接受験会場にご確認ください。
≪随時試験会場検索

試験会場は指定できるのですか?

随時試験会場検索よりご希望の受験会場を選択してください。
≪随時試験会場検索

受験料はどうやって支払うのですか?

随時試験を受験する会場に直接お支払いただきます。お支払方法は随時試験を受験する団体にお問合せください。
≪資格試験のご案内(公開試験と随時試験)

受験票はいつ届きますか?

受験票は随時試験を実施する団体にて発行いたします。随時試験を受験する団体にお問合せください。

受験票が届かないのですが?

受験票は随時試験を実施する団体にて発行いたします。随時試験を受験する団体にお問合せください。

■ 教育機関・企業の方

どうやって試験を申込むのですか?

CERTIFY ONLINEより専用のIDとパスワードを使用して「団体受験申込」を行ってください。毎年4月以降に受験を行う場合は別途「会場申請」が必要です。また、専用のIDとパスワードを取得していない場合は「新規登録」を行ってください。
≪CERTIFY ONLINE

試験は何名から実施できるのですか?

一人から団体受験を行っていただくことができます。
≪資格試験のご案内(団体受験制度)

試験日はどうやって決めればよいのですか?

自由実施の試験は受験団体様にて任意の試験日を設定してください。実施期間が定められた一部の試験は、その期間内の任意の試験日を設定してください。試験日は、受験団体様のスケジュールや教育進度に合わせて自由に設定いただけます。
≪資格試験のご案内(団体受験制度)

試験会場になるにはどうすればよいのですか?

CERTIFY ONLINEの「はじめて受験される場合はこちら」より新規登録を行ってください。会場の登録(会場申請)に必要な仮IDとパスワードを返信メールにてお知らせいたします。次に仮IDとパスワードを「ログイン」のIDとパスワードに入力してCERTIFY ONLINEにログインしていただき「会場申請」を行ってください。会場申請にていただいた情報をもとにサーティファイ認定試験事務局にて審査を行い会場登録が終了、次第正式なIDとパスワードをお知らせします。
≪資格試験のご案内(団体受験制度)

試験会場には何か特別な資格は必要ですか?

試験会場登録に際し、会場や実施責任者の方に特に資格は必要ありません。試験実施環境が整っていれば、試験会場としての登録が可能です。また、試験実施の際、試験監督者を設けていただきますが、試験監督者の方にも特に資格は必要ありません。ただし認定試験会場の規約を遵守いただくことが前提となります。
≪資格試験のご案内(団体受験制度)

受験者に障害をお持ちの方がいるのですが受験はできますか?

障害をお持ちの方には「障害者特別措置」により必要な措置を申請したうえで受験いただくことができます。詳細は「障害者特別措置」のページをご覧ください。
≪障害者特別措置制度

試験の受験について

■ 全般

試験開始に遅れそうなのですが大丈夫ですか?

試験開始15分を経過すると受験ができなくなります。自然災害や交通機関のマヒなど、やむを得ない場合は試験の延期や時間の変更を行う場合があります。

試験途中に退室することはできますか?

可能です。受験する試験によって途中退出の可能時間が異なりますので、試験の事前説明で確認してください。

■ 個人の方 公開試験を活用して受験する方

複数の級を同じ日に受験することはできますか?

試験日に実施される試験級の実施時間をご確認ください。試験時間が重なっていなければ、同日に複数の級を受験することが可能です。
例)ビジネス著作権検定 初級(試験時間:10:30~11:50)、上級(試験時間:13:30~15:20)⇒初級・上級の同日受験可能

当日の持ち物は何が必要ですか?

受験票、筆記用具、本人を証明できるもの(※)を必ずご持参ください。
※本人証明書類について
本人確認のための書類として、以下のいずれかの証明書類を持参ください。
現住所が記載されている「運転免許証」、「パスポート」、「身体障害者手帳」、「在留カード」、「社員証(写真付)」、「学生証(写真付)」、「健康保険証」、「住民基本台帳カード」、「住民票」または「サーティファイ認定証(または認定証明書)」のいずれかを持参ください。
※会員カード類、定期券、名刺、クレジットカード、公共料金領収書等は本人確認書類とは認められませんのでご了承ください。
※上記書類をご用意できない場合は、必ず事前にサーティファイ認定試験事務局宛にご連絡ください。

試験会場にはいつまでに入ればよいですか?

受験票に記載された集合時間を必ず確認してください。試験当日は時間厳守で会場にお越しください。試験の事前説明は試験時間の20分前から行います。開始時間を過ぎた場合は、受験できなくなる場合があります。

試験途中にトラブルがあったのですがどうすればよいですか?

試験監督に至急申し出てください。トラブルの内容により対処が異なりますので試験監督の指示に従ってください。

悪天候などで試験会場に行くことができません。どうすればよいですか?

至急サーティファイ認定試験事務局へご連絡ください。自然災害や交通機関のマヒなど、やむを得ない場合は試験の延期や時間の変更を行う場合があります。

■ 個人の方 随時試験を活用して受験する方

当日の持ち物は何が必要ですか?

受験票、筆記用具、本人を証明できるもの(運転免許証、保険証のコピー等)を必ずご持参ください。

複数の級を同じ日に受験することはできますか?

随時試験の受験を希望する会場にご相談ください。

試験会場にはいつまでに入ればよいですか?

受験会場に試験当日の集合時間を必ず確認してください。試験当日は時間厳守で会場にお越しください。試験の事前説明は試験時間の20分前から行います。開始時間を過ぎた場合は、受験できなくなる場合があります。

試験途中にトラブルがあったのですがどうすればよいですか?

試験監督に至急申し出てください。トラブルの内容により対処が異なりますので試験監督の指示に従ってください。

悪天候などで試験会場に行くことができません。どうすればよいですか?

至急随時試験会場へご連絡ください。自然災害や交通機関のマヒなど、やむを得ない場合は試験の延期や時間の変更を行う場合があります。

■ 教育機関・企業の方

複数の級を同じ日に受験することはできますか?

可能です。試験の実施時間は受験団体様にて設定していただきます。そのため同日に複数級を実施できる時間設定をお願いします。

試験監督はどうすればよいのですか?

受験団体様にてご用意ください。試験実施にあたりましては詳細な「試験実施の手引き」をご用意しています。

試験当日の流れについて教えてください

試験実施マニュアルを事前にご確認ください。

試験結果の返送はどうすればよいのですか?

試験実施マニュアルを事前にご確認ください。試験実施マニュアルは「CERTIFY ONLINE」の「ONLINE SUPPORT」よりご確認いただけます。
≪CERTIFY ONLINE

受験者が試験当日欠席になりました。どうすればよいですか?

感染性の疾病などやむを得ない場合を除き欠席として試験を終了してください。出欠席報告書の欠席欄に欠席者数をご記入のうえ、試験資材の返送をしてください。

悪天候などで試験の実施ができません。どうすればよいですか?

至急サーティファイ認定試験事務局へご連絡ください。自然災害や交通機関のマヒなど、やむを得ない場合は試験日の変更を承ります。試験日を変更する場合はCERTIFY ONLINEの「HELP」⇒「変更届」よりお手続きできます。
≪CERTIFY ONLINE

試験結果の受領・認定証について

■ 全般

合格すると何がもらえるのですか?

試験結果は、合格された方には認定証と個人結果帳票を、不合格の方には個人結果帳票を発行します。さらに、各試験の最上位級を合格された方にはハイライセンスシールをお渡しします。

認定証はどのようなものですか?

試験の合格を認定する認定証と、正答状況を分野別(一部問題別)に表示した個人結果帳票が一対になっています。

認定証を紛失したのですが再発行はできますか?

認定日より1年間、認定証の再発行を行っています。再発行を希望する場合は、「認定証の再発行・認定証明書の発行」ページより「紛失の場合」にお進みいただきフォームに必要事項をご記入の上、本人を証明するもののコピーと、再発行手数料1,200円(税込)の振込証のコピーを添付の上、サーティファイ認定試験事務局までご送付ください。なお、「認定証」の他、試験の合格実績を証明するための「認定証明書」も発行しています。「認定証明書」は受験者からの申請により約2週間後に発行し、申請された方にサーティファイから送付します。

認定証に誤りがあるのですが修正はしてもらえますか?

認定証の記載内容の誤りは無料にて修正いたします。再発行の申請は「認定証再発行申請フォーム」より行えます。

■ 個人の方 公開試験を活用して受験する方

試験結果は何日くらいでわかるのですか?

試験実施後約1ヵ月で試験結果をご案内いたします。受験申込を「CERTIFY ONLINE」から行い、受験票の受け取り方法で「オンライン表示」を選択された方には、試験後1カ月を目処に合否速報通知メールがサーティファイ認定試験事務局より送信され、電子メールとは別に、受験結果が送付されます。また、合格者へは認定証もあわせて郵送されます。それ以外の方(受験票の受け取り方法で「オンライン表示」を選択しなかった方)は、試験後1カ月を目処に、サーティファイ認定試験事務局より受験結果が直接郵送されます。

■ 個人の方 随時試験を活用して受験する方

試験結果は何日くらいでわかるのですか?

試験終了後、1カ月を目処に受験会場よりご本人宛に受験結果の連絡があります。合格者には受験会場より認定証が送付されます。

■ 教育機関・企業の方

試験結果は何日くらいでわかるのですか?

返送物がサーティファイ認定試験事務局に到着後、3週間以内に「合否結果の通知」と合格者様宛の「認定証」を受験会場の実施責任者様宛にお送りいたします。

試験結果はどうすればよいのですか?

試験結果は、合格された方には認定証と個人結果帳票を、不合格の方には個人結果帳票を発行します。さらに、各試験の最上位級を合格された方にはハイライセンスシールをお渡しします。実施ご担当者様は、試験結果到着後に受験者の皆様へ結果をお渡しください。また、受験団体様へは、受験者の結果が一覧となった試験結果帳票をお渡しします。

認定証を紛失したのですが再発行はできますか?

認定日より1年間、認定証の再発行を行っています。再発行を希望する場合は、「認定証の再発行・認定証明書の発行」ページより「紛失の場合」にお進みいただきフォームに必要事項をご記入の上、本人を証明するもののコピーと、再発行手数料1,200円(税込)の振込証のコピーを添付の上、サーティファイ認定試験事務局までご送付ください。なお、「認定証」の他、試験の合格実績を証明するための「認定証明書」も発行しています。「認定証明書」は受験者からの申請により約2週間後に発行し、申請された方にサーティファイから送付します。

認定証に誤りがあるのですが修正はしてもらえますか?

認定証の記載内容の誤りは無料にて修正いたします。再発行の申請は「認定証再発行申請フォーム」より行えます。

学習方法について

どのような学習方法がありますか

独学で学習できないわけではありませんが、試験内容や出題傾向に沿った学習が最適です。サーティファイでは各認定試験に準拠した問題集を出版しております。詳しくは「合格のために」のページをご覧ください。

試験対応書籍はどうやって購入すればよいのですか?

各認定試験に準拠した問題集は㈱ウイネットにて販売しています。ご購入方法は㈱ウイネットのホームページから通信販売にてお求めいただけます。
≪ウイネット

試験対策の講座はありますか?

情報処理能力認定委員会、ソフトウェア活用能力認定委員会、Web利用・技術能力認定委員会が主催する試験については、パソコンスクールをはじめとした各種教育機関において、対策講座が実施されています。詳しくは「試験対策講座実施校」のぺージにてご確認ください。また、その他の試験については、各試験の「合格のために」のページをご確認ください。
≪試験対策講座実施校

模擬検とはなんですか?

サーティファイが主催する検定試験の模擬問題に無料で挑戦することができます。解答後、すぐに試験結果が表示され、正答・解説とともに受験ガイドを見ることもできますので、受験前のスキルチェックにご活用ください。
≪模擬検

事前に試験問題を試してみたいのですが

各試験には級種別(バージョン別)にサンプル問題をご用意しています。各試験の「サンプル問題」のページをご確認ください。

その他

オフィスマスターとはどのような制度ですか?

ソフトウェア活用能力認定委員会では、主催するOffice系技能認定試験の1級(上級)すべてに合格された方を,ビジネスアプリケーションソフトウェアの総合エキスパートである「サーティファイ・オフィスマスター」として証明しています。コンピュータを利用して多角的にビジネス実務を処理できる能力をアピールすることはもちろん、アプリケーション操作技能を指導するインストラクターにとっても幅広い高度なスキルを証明することが可能となります。
≪オフィスマスター

オフィスマスターの申請方法を教えてください

オフィスマスターのページにある「オフィスマスターの発行申請」よりお申込みください。
≪オフィスマスター

ハイライセンスシールとはどのようなものですか?

各試験の最上位級に合格された方には「認定証」に加えて「ハイライセンスシール」(1シート20枚)が無償で発行されます。保有スキルを証明するために、名刺や身分証明書などに貼り付けてご使用ください。

ハイライセンスシールが無くなったので追加をしたいのですが?

1級もしくは上級に合格された方が、「ハイライセンスシール」の追加発行を希望される場合、5シート(100枚)800円(税込・送料込)にて販売しております。各試験のハイライセンスシールのページにある「ハイライセンスシールの追加発行申請」よりお申込みください。

認定インストラクターとはどのような制度ですか?

認定インストラクターとは、対象試験の出題範囲を熟知し、効果的な指導ができる方を、試験別に認定する制度です。認定を受けるには、試験の最上級に合格する等の申請条件を満たし、審査に合格する必要があります。

認定インストラクターの申請方法を教えてください

各試験の認定インストラクターのページから「認定インストラクター申請書」を入手してください。

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≪資料請求

資料請求は無料ですか?

資料請求は無料にて承ります。資料請求フォームよりお気軽にお申込みください。
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