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実践日本語コミュニケーション検定ガイドブック

体裁/B5判 CD-ROM付 112ページ 平成28年11月1日発行(第1版第1刷)
価格/1,500円+税
監修/プリンストン大学 名誉教授 牧野成一
          

【PJCの出題ポイント解説と模擬問題で受験対策を!】
日本語を母語としない方を対象とした実践日本語コミュニケーション検定(PJC:PRACTICAL JAPANESE COMMUNICATION EXAM)の受験対策教材。日本企業で働く際の心構え、人間関係の作り方などの基礎知識に加え、来客応対や電話応対の場面で実際に使われているコミュニケーションの事例について、試験の出題ポイントに沿って解説していきます。出題ポイントの解説動画も視聴できます。

【POINT】
・日本企業で働く方のコミュニケーション力向上に役立ちます。
・掲載内容
Part1.基礎知識編:社会人としての心構え、人間関係の作り方、効率的な仕事の進め方
Part2.事例編:来客応対、電話応対、報告・連絡・相談、他社訪問、接遇・接客、クレーム対応、会議・打ち合わせ、面接

【推薦コメント】
この『実践日本語コミュニケーション検定ガイドブック』には「PJCは、アカデミック・ジャパニーズではなく、実際の日常生活での日本語運用能力、社会言語的能力を測定することを主体としている」とはっきり書かれている。私のことばで言い換えると、ビジネス日本語のための言語及び非言語のビジネス文化行動の両方を密接につなげた総合ビジネス・コミュニケーション能力をめざしている。
今までにも日本内外でビジネス日本語に関する書物はかなり発行されているが、このガイドブックのように日本のビジネスの分野で実際に使われている日本語と日本のビジネス文化を見事に合体したものを私は知らない。
このガイドブックには日本で働いている外国人のビジネス・コミュニケーション能力のレベルを測る基準が明確に示してあるばかりでなく、すでにテスト形式とサンプルが開発されている。従って、本書のガイドラインに基づくテストで、日本のビジネス界に就職を求めている外国人の総合能力を測ることができる。日本と日本のビジネス界は今しも有能な外国人の就労者を求めている。実にタイムリーなガイドラインができたものだと強く感心させられている。
私は本書を日本での就労を求めている外国人だけではなく、外国人を雇用しようとしている日本人雇用者にも、いや、日本人の就活者たちにも本当に強く推薦したい。

(プリンストン大学 名誉教授 牧野成一)


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